サービス業景況感、7~12月は前期と同水準

シンガポール統計局が7月30日に発表したサービス業の景況感調査で、2021年7~12月期の業況判断指数(DI)はプラス11となり、前期と同水準だった。卸売りが高水準で全体を押し上げた。 DIは前期(1~6月)と比べて業況の好転を予想する企業の割合から、悪化を予想する企…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: サービスマクロ・統計・その他経済


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