首都のツインタワー、コロナ収束後に着工へ

カンボジアの財閥タイ・ブーン・ロン・グループ(泰文隆集団)が首都プノンペンで建設予定の超高層ツインタワーについて、新型コロナウイルスの収束後にも着工できるとの見通しを関係者が示した。プノンペン・ポスト(電子版)が22日伝えた。 タイ・ブーン・ロン・アーキテクチュ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

日本入国時の待機期間短縮、タイなどはなし(00:21)

米フォード組立工場、地場RAMが来年稼働(09/17)

22年最賃協議開始、雇用側は引き下げ提案(09/17)

6~11歳へのワクチン接種、17日開始へ(09/17)

【カンボジア経済通信】フィンテックやオンライン医療が進展 第373回(09/17)

デジタル化促進で協力模索、タイ政府と協議(09/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン