「爆破犯は民主派」軍が主張 弾圧最小限と国連の非難否定

ミャンマー軍事政権の外務省は14日、国内で相次ぐ病院や学校での爆発、襲撃事件への国軍の関与を指摘した国連機関の声明を否定した。民主派が発足した挙国一致政府(NUG)が主犯だと糾弾し、「テロリスト団体」への武力行使は必要だとの姿勢を強調。少数民族武装勢力と連携した…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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