「働いていない」4人に1人 政変で7割が収入減、食事減らす

ミャンマーの民間会社の調査で、2月の軍事クーデター発生後に収入が落ち込み、食料が入手しづらい世帯が約7割に上ることが分かった。政情混乱下での失職などが背景とみられ、「全く働いていない」人は25%に達する。経済回復の糸口が見えない中、肉や魚を食べずに食費を抑えたり…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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