大統領、未承認ワクチン接種を謝罪

フィリピンのドゥテルテ大統領は5日夜、自身が国内で未承認の中国医薬集団(シノファーム)製の新型コロナウイルスワクチンを接種したことについて、国民に謝罪した。 大統領は「われわれは間違っていた。批判を受け入れる」と謝罪した。一方、接種自体については医師の処方があ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品政治


その他記事

すべての文頭を開く

首都圏の外出制限、緩和機運 感染リスク減、ワクチン接種進む(06/25)

マニラ市長、集団免疫「9月に獲得」(06/25)

新型コロナ、新たに6043人感染(06/25)

ベニグノ・アキノ氏死去、前大統領(06/25)

各界から哀悼の意、アキノ氏死去で(06/25)

アキノ前大統領死去、10日間の服喪(06/25)

加藤氏「関係強化に貢献」、比前大統領死去で(06/25)

中銀、6会合連続で政策金利据え置き(06/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン