中華航空発のクラスター続く 累計26人に、市中感染に警戒も

台湾の航空会社、中華航空(チャイナエアライン)パイロットの感染に端を発したクラスター(感染者集団)の拡大が続いている。3日午後時点の感染者数は、検疫に利用している桃園市のホテル従業員らも含めて26人となった。一部は発症直前に外出し、台北市や新北市で地下鉄や飲食店…

関連国・地域: 台湾インド
関連業種: 医療・医薬品運輸社会・事件


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