郵船ロジ系タスコ、通期で最高益

日本の郵船ロジスティクスのマレーシア法人、タスコが27日発表した2021年3月期の決算は、売上高が前期比26.6%増の9億4,661万リンギ(約252億円)だった。純利益は4.4倍の4,367万リンギ。新型コロナウイルスの影響による輸送費の上昇などで、過去最高の売上高と純利益を計上した…

関連国・地域: マレーシア日本
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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