政策金利据え置き、経済成長率は下方修正

インドネシア中央銀行は20日、前日から2日間開いた月例理事会(金融政策決定会合)の決定に基づき、政策金利の7日物リバースレポ金利を3.50%に据え置きを発表。今年の国内総生産(GDP)の実質成長率の予測は下方修正した。 市場金利の実質的な下限である「翌日物預金ファシ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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