シアヌークビル不動産市場、コロナ禍で低迷

カンボジア南部シアヌークビルの不動産市場が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で低迷している。地価は2018~19年の水準から最大3割下落し、賃貸物件の取引も鈍化しているようだ。プノンペン・ポスト(電子版)が3日に伝えた。 米系不動産仲介大手センチュリー21のマスターフ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

首都の一部、外出禁止の「レッドゾーン」に(14:56)

到着後の隔離長期化も、大使館が注意喚起(04/20)

昨年の自動車輸入額、コロナ影響で37%減(04/20)

首都の納税者対象、オンライン申告を指示(04/20)

カンボジア都市封鎖、タイ企業への影響軽微(04/20)

シエムレアプの一部地区、ロックダウン(04/19)

イオンモールの営業を一時停止、都市封鎖で(04/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン