鉄道事業に7千億ペソ 回復の起爆剤に、ODAも活用

フィリピン運輸省は、北部ルソン地方と南部ミンダナオ地方の鉄道事業に2021~25年に計7,414億ペソ(約1兆6,550億円)の予算を投じる方針だ。新型コロナウイルス感染拡大で悪化した国内経済を回復するための起爆剤にする狙いで、日本をはじめとした政府開発援助(ODA)も活用す…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


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