理想汽車の4Q決算、初の黒字化

新興電気自動車(EV)メーカーの理想汽車(重慶市)が25日に発表した2020年第4四半期(10~12月)決算は、純損益が1億800万元(約17億7,400万円)となり、黒字を計上した。毎日経済新聞(電子版)によると、同社の純損益が四半期ベースで黒字となるのは初めて。 売上高は前四…

関連国・地域: 中国-重慶
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

対中国、「協力と闘争」維持 外相電話会談、領海問題でクギ(04/19)

テイクオフ:自動車業界は現在、10…(04/19)

ニッケルの世界需要拡大 EV普及や中国向け、比に商機(04/19)

1~3月GDP18.3%成長 過去最高の伸び、コロナ反動で(04/19)

米中に挟まれかじ取り困難、思惑交錯=日本企業(04/19)

米が為替操作国ゼロに、「証拠不十分」(04/19)

1~3月の主要指標が好調、2割超の伸び幅(04/19)

ファウンドリー生産額、今年は過去最高に(04/19)

日米共同声明に「台湾」、対中国=日本は板挟み(04/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン