今年の台北オフィス賃料、0.6%値上がりか

商業用不動産サービスの米コリアーズ・インターナショナルは24日、台北市に位置する高級(A級)オフィスの2021年の平均賃料が前年比0.6%上昇するとの見方を示した。アジア太平洋地域の多くの大都市で賃料が下がるとみられる中、台北では貸し手市場が続くと見通した。工商時報など…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾に来てからカロリー…(04/20)

家電製品、5月以降値上げか 最大15%、コスト上昇分転嫁で(04/20)

エイサーが敦泰の一部株式取得、15億元(04/20)

聯発科技の新SoC、4ナノで生産か(04/20)

興勤電子、中台で生産能力増強方針(04/20)

南亜科技、2Q純益は前四半期比2倍も(04/20)

聯亜コロナワクチン、7月にも使用許可取得(04/20)

後発薬の美時、タイ企業と東南アジア深耕へ(04/20)

台湾EMS大手、バタムで800万米ドル投資(04/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン