政治局人事に透ける経済重視 新たな5年へ新指導部発足(下)

ベトナムの第13回共産党大会では、経済成長に向けた目標も示された。「下位中所得国」からの脱皮を目指し、現在2,800米ドル(約29万円)ほどとされる国民1人あたりの国内総生産(GDP)を2025年までに4,000米ドルとし、35年には上位中所得国入りを目指す。長らく停滞していた国…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

ワクチン調達「リスク取る必要」、保健相(04/16)

ワクチン接種、4割自主判断 安全性懸念し「帰国接種」希望も(04/16)

海外事業拡大先でベトナムは2位、ジェトロ(04/16)

バンブー航空、米国で3QにIPO計画(04/16)

タンカンハイフォン港、大型コンテナ入港可(04/16)

マツダの「CX―30」を投入、Thaco(04/16)

錦湖タイヤが越工場増強、北米向けでシフト(04/16)

ホアファット、1Qの粗鋼生産量が国内最大(04/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン