エネオス、住商とサラワクで水素製造検討

石油元売り大手のENEOS(エネオス、東京都千代田区)は、マレーシア・サラワク州で二酸化炭素を発生させずに水素を製造する事業について、住友商事、現地のサラワク経済開発公社(SEDC)との協業の検討に入った。2021年1月から事業化調査を開始し、日本などへの「CO2…

関連国・地域: マレーシアシンガポール日本ASEAN
関連業種: 自動車・二輪車化学建設・不動産運輸電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:マレーシアでは1日当た…(08/02)

予約不要の接種が本格始動 首都圏在住の一般成人を対象に(08/02)

サラワク州で緊急事態宣言延長、来年2月まで(08/02)

新規感染1.7万人、累計113万人(08/02)

RM1=26.0円、$1=RM4.22(7月30日)(08/02)

デルタ株対策の入国禁止、15日まで延長(08/02)

特別国会の最終日を延期、コロナ感染で(08/02)

首都圏で家庭用検査キットの販売好調(08/02)

外国人労働者専用の接種会場設置を検討(08/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン