コロナワクチン21年に生産へ 製薬最大手、36億円の投資必要

インドネシアの製薬最大手カルベ・ファルマは、新型コロナウイルス感染症ワクチンの生産には少なくとも5,000億ルピア(約36億円)の投資が必要との試算を示した。現在、韓国のバイオベンチャー企業ジェネクシンと共同でワクチンの第1相臨床試験を実施している。続く第2相、第3相…

関連国・地域: 中国韓国インドネシア
関連業種: 医療・医薬品


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