13日指数は反発、ハイテクが相場主導

13日の台湾株式市場で、加権指数は反発した。終値は前営業日(10日)比137.88ポイント(1.14%)上昇し12,211.56ポイント、売買代金は2,092億5,200万台湾元(約7,600億円)だった。 週明けの台湾集中市場は、前週末の下げから一転し、再び買い注文優勢の展開となった。中でも、好…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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