京東方の重慶パネル生産ライン、21年稼働へ

液晶パネル大手の京東方科技集団(北京市、BOE)は、重慶市で建設を進めている第6世代フレキシブルAMOLED(アクティブマトリックス式有機EL)パネルの生産ラインを、2021年に稼働する見通しだ。当初は20年の稼働を目指していたが、後ろ倒しする。8日付重慶日報が伝え…

関連国・地域: 中国-重慶
関連業種: その他製造建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


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