ラーガンの6月売上高、3カ月ぶりプラス

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2020年6月の連結売上高は、前年同月比1.5%増の41億3,618万台湾元(約150億9,100万円)だった。プラス成長は3カ月ぶり。前月比では7%増えた。 5日付鉅亨網などによると、各国・地域の都市封鎖の解…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

佳世達、飲食店の運営状況可視化サービス(12:04)

新型コロナ感染者、476人に(15:10)

テイクオフ:激動の時代を導いた李登…(08/04)

製造業6割が今年減収見通し 平均1割下げ、各社がコロナ対策(08/04)

台湾企業、iPhone生産ラインをインド移設か(08/04)

TSMC、半導体企業初のRE100加盟(08/04)

エイサー、ノートPC需要は3Qも旺盛(08/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン