21年の最低賃金、労働者側16.4%引上げ要求

2021年の最低賃金を巡る韓国政府の最低賃金委員会で労働者側は1日、20年の最低賃金から16.4%引き上げとなる時給1万ウォン(約895円)を要求した。一方の経営者側は2.1%減額の8,410ウォンを提示した。 毎日経済新聞によると、労働者側は「未婚の単身世帯の生計費などを調査した…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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