サムスン、QD有機EL設備の搬入開始

韓国パネル大手のサムスンディスプレーは1日、湯井工場(忠清南道牙山市)に次世代技術「量子ドット」(QD)を活用した有機EL(OLED)ディスプレーの生産設備の搬入を開始したと発表した。年内に生産ラインの構築を終え、2021年から65型テレビ向けの量産を始める計画だ。…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信


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