臨港新区、2035年までに常住人口250万人へ

上海市政府は23日、中国(上海)自由貿易試験区(上海自貿区)の一角を占める臨港新区の2035年までの開発草案を発表した。2035年までに常住人口250万人を目指す。人口構造は若年化、国際化、高学歴、流動性に重点を置く。 草案では、国内外の人材が集まる国際イノベーション拠点と…

関連国・地域: 中国-上海
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済社会・事件


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