航空業界、人員削減相次ぐ コロナで需要減、経営厳しく

フィリピンの航空業界で人員削減が相次いでいる。新型コロナウイルスによる航空需要の低迷で、フィリピン航空(PAL)など地場航空会社や航空関連会社が表明した人員削減の規模は計約2,000人に上る。各国が入国規制を続ける中、航空需要が回復する時期は見通せず、各社は厳しい経…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品運輸雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

地方の外出制限、規制緩和を継続(08/15)

コロナ感染新たに6216人、計15万3660人(08/14)

コロナ感染新たに4351人、計15万7918人(08/15)

シェル、製油所を閉鎖 コロナ打撃、輸入基地に転換(08/14)

大統領、17日にも外出制限の今後判断(08/14)

コロナ感染新たに4002人、計14万7526人(08/14)

ロシアのワクチン、10月に治験開始(08/14)

コロナ対策本部、閣僚らに担当地域割り当て(08/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン