中国アパレル大手、首都で新たに土地確保

中国アパレルの申洲国際集団控股のカンボジア子会社マーベル・ガーメントは5月29日、カンボジアの日系経済特区(SEZ)運営会社、プノンペン経済特区社(PPSP)と追加の土地賃借契約を締結した。首都プノンペンで進めている大規模な縫製工場の拡張計画の一環。プノンペン・…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 繊維建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

政府貯蓄から11億米ドル拠出、コロナ対策で(07/13)

上期インフレ率2.5%、原油下落などが影響(07/13)

カンボジア、インドとのFTA締結視野(07/13)

韓国・カンボジア、FTA交渉開始(07/13)

G20がデジタル通貨容認へ、論議を本格化(07/13)

正月の振り替え、今月末から来月初旬の間に(07/10)

1~6月の縫製品輸出、5%減の38億ドル(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン