コロナ禍で製油所減産、4月は日産25%低下

シンガポールの製油所が減産を進めている。新型コロナウイルスの感染拡大で石油製品の需要が急減していることが背景にある。エネルギー関連情報を配信する英S&Pグローバル・プラッツによると、4月の1日当たりの生産量は昨年12月から25%減少し、90万バレルを割り込んだ。 S…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 自動車・二輪車化学天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

サプライチェーンの多国間協力、中国も参加(21:21)

国内外4社、炭素利用・貯留システムで提携(17:07)

新規感染169人、計4万4479人(3日)(17:07)

欧州の生命科学系VC、アジア拠点を開設(16:42)

グラブ、独禁法違反で300億ルピアの制裁金(16:20)

日系14%の入国承認、制限緩和第2期に(07/03)

阪急阪神不、ハイフォンの物流倉庫に出資(07/03)

与野党が選挙討論会、雇用問題で意見対立(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

総選挙は経済・雇用対策焦点、与党に追い風(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン