開発金控、台北市の本社ビルを売却へ

台湾中堅金融持ち株会社の中華開発金融控股(開発金控)は27日、台北市松山区の本社ビルを売却する方針を決定した。「資産の活性化」が売却理由で、公開入札方式で売り出す。工商時報が伝えた。 開発金控の本社などが入るビル「中華開発大楼」は1985年に完成した。傘下投資会社の…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融建設・不動産


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