縫製履物130工場が操業中断、輸出減が影響

カンボジア政府は27日、新型コロナウイルスの感染拡大による輸出低迷を受け、国内の縫製・履物分野の工場約130カ所が操業の一時停止を申請したと発表した。10万人近い労働者が影響を受ける見通しだ。クメール・タイムズ(電子版)が28日に伝えた。 労働省の報道官は、新型コロナの…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 繊維その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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