【中進国の罠】せめぎ合う改革と既得権益 ジョコ政権、「脱ジャワ」に本腰

【第5回】ベトナムやタイ、インドネシアが中長期的な成長を目指す上で避けて通れないのが、既得権益の打破だ。ベトナムでは国営企業の株式化(民営化)が進まず、不動産案件に影を落とす。インドネシアのジョコ政権は、ジャワ島への一極集中を打開するべく、首都移転を打ち出した…

関連国・地域: タイベトナムインドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

サントリー、茶飲料で存在感 越の健康志向、日系の挑戦(下)(09/22)

【日本の税務】勤務期間が短縮された場合の取扱い(09/22)

現代自が新工場、5年後に年産17万台体制に(09/22)

ホンドゥク自動車、ハナム省で工場が着工(09/22)

港湾企業の業績堅調、新型コロナの影響小(09/22)

Hセム、CLMV諸国に電動二輪売り込み(09/22)

PPP道路案件、利益率を通達で規定へ(09/22)

グラブとゴジェック合併、当局の判断に注目(09/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン