プノンペン経済特区、昨年の取引額は14%増

カンボジアの日系経済特区(SEZ)運営会社、プノンペン経済特区社(PPSP)は、首都のプノンペンSEZ(PPSEZ)に入居する企業による2019年の取引額が、前年比14%増の11億3,900万米ドル(約1,230億円)だったと明らかにした。プノンペン・ポスト(電子版)が伝えた。…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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