新北の住宅取引が増加、コロナで台北離れか

台湾不動産シンクタンクの台湾房屋智庫によると、主要都市別の3月の住宅取引件数は、新北市が前月比23%増で伸び幅が最も大きかった。一方で台北市は13.4%減。新型コロナウイルス感染症が広がる中、公共交通機関の利用者の多さや、住宅価格の高騰を理由に台北を避ける動きが強ま…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

工作機械輸出、6月は34%減 主力が不振、見通しを下方修正(07/10)

TSMC、世界最大規模の電力受給契約(07/10)

パネル大手2社、6月売上高に明暗(07/10)

日月光の6月売上高、5カ月連続プラス(07/10)

PC2社の6月売上高が好調、在宅需要で(07/10)

中華電信、アマゾンとAIベンチャー支援(07/10)

聚鼎、ヘンケルの米金属基板事業を買収(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン