2月のホテル稼働率51%、新型コロナで急低下

新型コロナウイルスの感染拡大で世界的に入国制限や外出自粛が広がる中、シンガポールのホテル業界が大きな打撃を受けている。シンガポール政府観光局(STB)の統計によると、2月の平均客室稼働率は51%となり、前月と比べて32ポイント低下。前年同月比では38ポイント下落した…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 医療・医薬品観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日系75%が上半期に減収予測 コロナ禍、昇給率見直しへ(13:33)

経済成長率予測、マイナス1%維持=DBS(11:47)

タクシー車両が急減、配車サービス台頭で(17:20)

当局が職場3カ所を閉鎖、コロナ対策違反で(16:25)

SGX上場企業、1~3月期の純利益4割減(16:24)

テイクオフ:約2カ月に及ぶ職場・学…(06/04)

8日から渡航制限を一部緩和 まず中国と、経済活動再開へ道筋(06/04)

不動産所有者に追加支援、ローン返済に猶予(06/04)

ハイフラックスに不正疑惑、当局が捜査開始(06/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン