ラオス政府、首都の大気汚染に警戒強める

ラオス政府は、首都ビエンチャンの大気汚染への警戒を強めている。汚染物質の濃度は現在、安全とされる範囲内にとどまっているが、昨年は3月に値が上昇したためだ。ラオス・タイムズ(電子版)が17日伝えた。  ラオスでは昨年、国内や近隣諸国で発生した山火事に伴い、ビエンチ…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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