武漢とのチャーター便運休、比「新型肺炎終息まで」

【マニラ共同】新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、フィリピン航空当局は24日までに、中部パナイ島のカリボ空港と中国湖北省武漢市を結ぶ航空会社2社のチャーター便を運休させることを決めた。期限は「新型肺炎の終息まで」としている。 カリボ空港は中国人にも人気…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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