国軍、ロヒンギャ迫害関与者の処罰を表明

ミャンマー国軍は、西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャ迫害問題について独自の調査を継続し、犯罪に関与した軍人は軍事司法手続きにのっとり処罰する方針を示した。政府が設置した独立調査委員会(ICOE)による最終報告書を受け、23日付の国営紙に声明を掲載した…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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