外資が台湾通信業を悲観、5G落札額高騰で

台湾の第5世代(5G)移動通信システム向け周波数帯に関する第1段階の競売が16日に終わったことを受け、外資系投資銀行はそろって台湾通信大手3社の将来的な業績に悲観的な見方を示した。合計落札額が約1,380億台湾元(約5,070億円)と高額になったことが要因。 入札に参加し…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


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