住宅AP、コンドミニアムの新規開発削減

タイの住宅開発大手AP(タイランド)は、今年新たに開発するコンドミニアム(分譲マンション)を4件にとどめる方針を明らかにした。景気低迷と供給過剰によりコンドミニアムの販売が停滞しているため、開発件数・規模ともに縮小する。15日付クルンテープ・トゥラキットが報じた…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産


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