避難所にも降灰、不安抱える周辺住民

フィリピンの首都マニラ南郊にあるタール火山が12日に噴火したことで、周辺住民の不安が募っている。噴火から3日目となる14日、カビテ州タガイタイに設置された避難所では降灰が続き、住民らは事態の悪化や避難生活への不安を口々にした。 「まさか噴火するなんて。家族全員パ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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