新マニラ空港、着工延期へ 事業契約巡り「解釈」にずれ

フィリピンの大手財閥サンミゲル・コーポレーション(SMC)は、マニラ首都圏北部のブラカン州で計画する新国際空港の着工時期が遅れるとの見通しを明らかにした。事業委託契約に関し、政府側と「解釈のずれ」が生じているという。既存の国際空港の旅客処理能力が限界を超えてい…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

災害事態宣言を1年延長、大統領(09/18)

コロナ感染新たに3257人、計27万9526人(09/18)

経営者の5割、事業「深刻」 コロナ影響、売上高減に=PwC(09/18)

公共交通の社会的距離縮小、一時停止(09/18)

コロナ感染新たに3375人、計27万6289人(09/18)

輸入車販売、1~8月は49%減(09/18)

住友電装、ワイヤハーネス工場を新設(09/18)

三菱電機、FA製品サービス拠点を開設(09/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン