有権者の投票資格を変更へ、少数民族が懸念

ミャンマー選挙管理委員会(UEC)は、有権者と居住地に関する投票規定を変更する方針だ。10月に「有権者は180日以上居住している地区で投票できる」という現行規定を、「90日以上居住している地区」に修正する提案書を連邦議会へ提出した。電子メディアのイラワジが18日伝えた。…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

スー・チー氏が棄却要求、ロヒンギャ国際法廷(13:09)

新年度、貿易収支黒字で推移 縫製業と資源輸出けん引(12/13)

NTT、3カ国間の海底ケーブル敷設(12/13)

ICJ、来年にも仮処分=ロヒンギャ迫害で(12/13)

EU関税優遇の撤廃に現実味=商議所会頭(12/13)

米財務省、制裁強化で国軍幹部の資産を凍結(12/13)

国連の「人間開発指数」、中位国に上昇(12/13)

企業統治原則、20年の公布目指す(12/13)

観光客の立入禁止区域を拡大、地雷事故受け(12/13)

ヤンゴンのタムウェ市場改築、店主らが反対(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン