発電公団の浮体式ガス施設、24年稼働目指す

タイ発電公団(EGAT)の土木・海洋工学部門責任者のニポン氏はこのほど、新たに開発するタイ初の浮体式貯蔵・再ガス化施設(FSRU)を2024年に稼働する目標を示した。液化天然ガス(LNG)輸入販売事業に参入し、国営石油PTTの独占を阻止する狙い。13日付バンコクポス…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


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