苦戦の半導体、微細化に注力 サムスンが技術力で一歩リード

メモリー半導体市況の悪化で、韓国半導体大手のサムスン電子とSKハイニックスの2019年7~9月期決算は大幅減益に沈んだ。特にメモリーへの依存度が高いSKへの打撃が大きい。ただ半導体需要は20年に向けて回復に向かうとの見方も強まっており、両社の投資計画に注目が集まる。…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ノルウェーの気象庁サ…(08/12)

サムスン世界最大の医薬工場 22年稼働、外部委託の需要確保へ(08/12)

新型コロナ感染者、34人増の1万4660人(08/12)

現代自「アイオニック」、EV専用で再出発(08/12)

印M&M、双竜自の持ち株比率引き下げか(08/12)

工研院、韓国富川市と環境IoTで提携(08/12)

漫画アプリのピッコマ、日本で販売1位に(08/12)

日本の消費財輸入、不買運動で23%減(08/12)

世界ICT100社、韓国勢はサムスンのみ(08/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン