ポイペトで5S研修、日系中心に10社参加

日本の海外産業人材育成協会(AOTS)は21~25日、カンボジア北西部バンテイメンチェイ州ポイペトで、カンボジア人労働者を対象に「5S(整理、整頓、清掃、清潔、しつけ)」や作業の無駄を省く「カイゼン」活動などの研修を実施した。ポイペトが在タイ日系企業が周辺国に生産…

関連国・地域: タイカンボジア日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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