9月消費者物価は1.1%上昇、交通が下押し

マレーシア統計局が23日発表した2019年9月の消費者物価指数(CPI、10年=100)は121.8となり、前年同月比1.1%上昇した。主要12項目のうち比重の大きい食品や住宅・水道・電気・燃料が上昇した一方、燃油補助金政策によって価格が抑制されている交通の下落が、全体の上昇を抑え…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:マレーシアの人々の間で…(07/15)

5月失業率、5.3%に上昇 返済猶予終了で10月から再上昇も(07/15)

マレーシアとの出入国制限、8月10日に緩和(07/15)

駐在員の出入国で要許可、休暇目的は認めず(07/15)

<資料>出入国時の入管許可などの要否(07/15)

RM1=25.1円、$1=4.27RM(14日)(07/15)

株式の取引停止条件改定、半年ぶり高値に(07/15)

テクスケム、株価高騰でブルサから警告(07/15)

コロナ後の新たな信用評価基準必要、BSN(07/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン