暗い見通しで予算拡大か 開発支出維持へ税制調整も

マレーシアのマハティール政権は、米中貿易摩擦による景気低迷や前政権が残した債務の問題などで内外の経済見通しが悪いことを受け、2020年度国家予算の規模を拡大する可能性がある。債務削減を図りつつ、景気対策として公共投資や防衛費などの開発支出を本年度並みかそれ以上にす…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中銀が電子通貨の決済導入 世界初、日系ソラミツが開発(11/21)

テイクオフ:魚はいかん、菓子を食え…(11/21)

10月消費者物価は1.1%上昇 前月から横ばい、燃料補助が抑制(11/21)

RM1=26.0円、$1=4.16RM(20日)(11/21)

「空飛ぶクルマ」非公開できょう初飛行へ(11/21)

英医療用品大手、ペナンに域内初の工場設立(11/21)

東南アの実質昇給率、20年は3~5%台(11/21)

ダム監督機関の設立、政府が来年に法案提出(11/21)

東南ア訪日者24%増、全ての国で2桁成長(11/21)

マレー鉄道、発券システムの改善表明(11/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン