25~29歳で女性退職傾向、経済開発庁

フィリピン国家経済開発庁(NEDA)は2日、労働力人口のうち、女性は出産適齢期の25~29歳で仕事を辞める傾向があると発表した。女性の社会進出を促すため整備した法律の運用徹底が必要との見方を示した。 過去20年間で、女性の就業率は49~50%とほぼ横ばいで推移している。…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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