ロヒンギャ迫害で軍事法廷、審議必要と判断

【ヤンゴン共同】ミャンマー軍は1日までに、イスラム教徒少数民族ロヒンギャの迫害に関連し、西部ラカイン州で実施した調査に基づき、軍事法廷の開催を決めたと発表した。具体的な開催理由は明らかにしていないが、同州グタビン村での迫害への関与が疑われる軍関係者に対し、審議…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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