所得格差が過去最大に、4~6月家計動向

韓国統計庁が22日発表した「2019年4~6月期家計動向調査(所得部門)結果」によると、所得下位20%と上位20%の格差が5.3倍となり、統計を取り始めた2003年以降で最高となった。 所得上位20%の家計所得は勤労所得を中心に増加。1世帯当たりの月平均所得は942万6,000ウォン(約…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

19年の成長率2.1%、OECDが下方修正(11:54)

米政府、韓国を違法漁業国に予備指定(13:24)

低空飛行の日韓路線(下) 韓国頼み裏目、誘致継続で打開を(09/20)

日韓関係悪化の長期化、韓国に打撃=S&P(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

高齢者と外国人を活用へ、少子高齢化対策(09/20)

米半導体装置大手、韓国にR&D施設移転か(09/20)

日本企業への影響軽微、半導体メモリー対象外(09/20)

LS電線、高速鉄道向け剛体電車線を開発(09/20)

車部品の万都、欧州にR&Dセンター開設(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン