プノンペンSEZ、上期に黒字転換を実現

カンボジアの経済特区(SEZ)運営大手、プノンペン経済特区社(PPSP)は22日に発表した2019年上半期(1~6月)決算(監査前)で、937万8,700米ドル(約10億円)の純利益を計上した。 新たなSEZ開発などによる営業コストの拡大などで、110万8,300米ドルの赤字を記録し…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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