東電などのLNG輸入、容量倍増で稼働遅延へ

東京電力と中部電力の合弁会社JERAと丸紅が参画するオーストラリア・ニューサウスウェールズ(NSW)州ケンブラ港の液化天然ガス(LNG)輸入ターミナルの稼働時期が、当初予定の2020年後半から21年にずれ込む見通しだ。LNGの需要増に対応し、供給能力を当初計画より倍…

関連国・地域: オーストラリア日本
関連業種: 自動車・二輪車建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


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