バンブー航空、2Q益は前期比3倍に

ベトナムの不動産開発大手FLCグループが出資する航空会社バンブー航空が、利益化に向けて売上高を拡大させている。同社が本拠地を置く中南部ビンディン省人民委員会によると、今年第2四半期(4~6月)決算の売上高は1兆1,150億ドン(4,791万米ドル、約51億円)となり、前期…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

4~6月の成長率が軒並み停滞 東南アジア、内需堅調も輸出不振(17:34)

インバウンド切札にIR事業 日系興行大手、越で経験積む(08/20)

ベトナム自動車販売、25年に100万台到達か(08/20)

越航空、ボーイング787―10初号機を受領(08/20)

バンブー航空、就航7カ月で1万便達成(08/20)

南部の工業団地、土地使用料の上昇続く(08/20)

FLC、コントゥム省で都市区レガシー着工(08/20)

JESCO、越でダム観測局の工事受注(08/20)

EVN、傘下ファイナンスの持ち株を売却へ(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン