台泥、中橡とリチウム電池で協力強化

台湾セメント最大手の台湾水泥(台湾セメント、台泥)と傘下企業でゴム材大手の国際中橡投資控股(旧社名:中国合成橡膠、CSRC、中橡)がリチウム電池事業で協力を強化する。両社は13日、台泥の全額出資子会社である台泥循環能源科技に10億5,000万台湾元(約35億3,100万円)を…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 自動車・二輪車電機化学その他製造金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「夏のしっぽを捕まえる…(09/28)

公共住宅が順調に増加 8年で30倍に、経済効果2兆元も(09/28)

今年の半導体生産額16%増へ、資策会(09/28)

台湾企業のノートPC出荷、20年は8%増へ(09/28)

メルク、高雄で半導体材料の生産拡大へ(09/28)

鴻海が凌華と合弁、自立走行型ロボット開発(09/28)

中華電信、車庫娯楽と映画配信で提携(09/28)

台湾大哥大の5G、B2B2Cに注力(09/28)

中鴻の10月鋼材価格、4カ月連続値上げ(09/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン